【住みたい分譲地】箱清水1丁目に住みたい理由
筆者の独断と偏見で「ここに住んだら、絶対こんな暮らしができるじゃん!」と勝手に妄想を膨らませ、本気で住みたいと思った分譲地だけをご紹介する『ここの分譲地にめっちゃ住みたいシリーズ』です。
今回ご紹介しますのが、善光寺の北側に位置する「長野市箱清水(はこしみず)1丁目」。
実はここ、販売を開始して間もないのですが、このブログを書いている時点で全7区画中、すでに3区画お申込みや予約が。
なぜそんなに人気なのか? 現地を歩いてみて確信。この周辺、何よりも「子育て」に最適すぎるんです。
小学校もバス停もすぐそこ。成長に寄り添う立地
小学校の近く。毎日の登下校も安心です。そして、分譲地から善光寺側へ少し歩くとすぐにバス停があります。お子さんが高校生になった時に重宝しそうですね。
リニューアルした「城山公園」を使い倒す休日
バス停からさらに少し進むと、長野市民にはお馴染みの「城山(じょうやま)公園」に辿り着きます。自分が子供の頃に遊んだり、ご自身のお子さんを連れて行ったりと思い出がある方も多いのではないでしょうか?
この公園が徒歩圏内にあるのは、本当にデカい!
令和3年にリニューアルオープンした「噴水広場」は、夏になると子供たちの絶好の水浴びスポットになります。「まだオムツが取れてなくてプールには連れて行けない…」という小さなお子様でも、ここなら気兼ねなくバシャバシャ遊べて大喜び間違いなし。ちなみに夜は噴水がライトアップされて、とっても幻想的で綺麗なんですよ。
もちろん遊具も充実しているので幼児も大満足ですし、広いスペースではサッカーやキャッチボールなど、スポーツを楽しむ学生たちの姿も。子供が大きくなってもずっと通える公園です。
さらに桜の名所でもあるので、春には家族でお弁当を持ってお花見…なんて休日、最高じゃないですか?
美術館カフェと善光寺での食べ歩きが「日常」に
箱清水に住む魅力は、公園だけではありません。
城山公園に併設されている「長野県立美術館」。ここの展示を見るのもいいですが、中に入っているレストランとカフェも良いですね。
休日の朝、子供を公園で遊ばせつつ、ちょっと疲れたら美術館のカフェの屋上テラスで美味しいコーヒーを飲んで一息つく。こんな優雅なリフレッシュルートを徒歩で完結できるのは、最高です。
そして、そこからもう少し足を伸ばせば「善光寺」。
天気の良い休日は、家族で仲見世通りをぶらぶら歩きながら美味しいものを食べ歩く。それがこの分譲地に住めば「いつもの週末」になります。
いかがでしょうか。長野市箱清水1丁目での暮らし、イメージできましたか?
子供の成長に寄り添いながら、大人もしっかり休日の楽しみを満喫できる。まさに「めっちゃ住みたい分譲地」です。









